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『ビッグイシュー』と『マスコミ市民』で取り上げられました。

『ビッグイシュー第67号』
http://homepage3.nifty.com/masukomi-shimin/sakusaku/2_1.htm

『マスコミ市民2007年3月号』
http://www.bigissue.jp/tachiyomi/saishin.htm
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2007年03月08日 雑誌 トラックバック:0 コメント:1

『ビッグイシュー』は野宿者の仕事作りのための雑誌で、路上で野宿者の人たちが売っています。

「出口なき若者たち-フリーターの今と未来は?」という特集を組んでいて、僕らのキビシイ現状を伝えてくれています、読み応え満点。

いか、特集の目次です。
特集 出口なき若者たち-フリーターの今と未来は?

★若者にとって、どんな働き方、生き方をしても安心できない時代になった。フリーター(非正規社員)は一生100万円台の年収で暮らす未来しか見えず、高齢化しつつある。フリーター第一世代は40代に突入しているともいわれる。
また、明日の日雇い仕事を携帯で確認しながら暮す家なきフリーターの若者たちも増えている。都市全体が寄せ場化しつつあるといえるかもしれない。
正社員層はそんな現状を知っているからこそ、長時間労働に耐え心を病む人も多い。
そんなフリーターの今を作家の雨宮処凛さんが取材。『フリーターにとって『自由』とは何か』の著者にもインタビュー。若者の現状とその出口のなき状況について考える、第1弾。


いま、フリーターは
―ホームレス? 自殺? 明日なき日々を送る若者たち

目をそらさず見つめすぎず助け合う人のつながり
―フリーター全般労働組合に集う人々

(コラム)偽装請負・出向を正すNPO「ガテン系連帯」誕生

いまや貧困問題に。雇用構造に組み込まれてきたフリーター
―その今、未来を杉田俊介さんに聞く


2007年03月08日 wada, ikeda URL 編集












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