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日研総業とも来週団体交渉します!

2月15日です。
アンケート結果を踏まえ日研総業が改善を始めるという話を前回しましたので、今回はその内容について具体的に追求していきたいと思います。

ご期待ください。
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2007年02月09日 日研総業ユニオン トラックバック:0 コメント:6

悪徳会社は変わらない。他の手で働いてる人からお金を取りまくるよ。結局日研総業のおかげで家庭はめちゃくちゃだよ。あんなデタラメ求人広告!責任取れ!

2007年02月11日 匿名 URL 編集

 あなたのためにあえて言いましょう。それもあなたが選んだことなのです。原因はご自分にあることを自覚することから、あなたのこれからは開けます。会社のせいにしないでください。あなたが、自作自演なのか、当人なのかは知りませんが、そういう考え方は何の進歩もありません。

2007年02月11日 田中 URL 編集

匿名さん、
お気持ちお察しします。
求人広告については、
日研総業の責任も、派遣先メーカーの責任も
追及していきたいと思っています。

田中さん、
確かに仕事選びは慎重にすべきでしょう。
しかし、それとは別に誇大広告をしていいのか、ということは問うて行かなければならない課題だと思います。

2007年02月11日 wada, ikeda URL 編集

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2007年02月13日 編集

wadaさん、ikedaさん、おつかれさまです。
その通りですね。誇大広告はいけません。しかしながら、人生は自分自身がその行く末を決めるものです。私は日研の関係者ではありませんし、擁護する気持ちもありませんが、自分の所属している会社がどうであれ、これからの人生または、「今」は結局自分次第なのですから、原因自分論をお薦めしたいです。
 重箱の隅をつつくようなことをしていたら、どこの会社に行っても不満はあります。もし、会社に不満があっても、そんなことよりもっと自分の人間力を上げることが大切なことなのではないでしょうか。自分が会社よりも大きな人間になればいいのではないでしょうか。私はそう思います。

2007年02月14日 田中 URL 編集

自分自身がどうあるかということと、誇大広告をはじめとした派遣請負業界のひどい実態の問題とは別でしょう。また、人間力をあげようと努力したとて、「這い上がれる人間」は僕らのような働き方をしている層のごく一部でしょう。

大雑把に統計を見てみると、この10年で正社員が500万人減り、非正社員が500万人増えています。

個人的に人間力をあげたところでどうにかなる問題ではないことがこれからもお分かりになるのではないでしょうか。

2007年02月15日 wada, ikeda URL 編集












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