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【派遣・期間工切り】自動車工場で続々

日産、国内2工場で派遣社員800人削減   (29日 日経)
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081029AT1D2904S29102008.html

 日産自動車は29日、車両組み立て工場の栃木工場(栃木県上三川町)と九州工場(福岡県苅田町)で11月以降、派遣社員を計800人弱削減することを明らかにした。来年3月まで従来比15―30%減産するのに伴う措置。契約期間満了とともに順次更新を見送る。同様に減産に入るエンジン工場のいわき工場(福島県いわき市)、横浜工場(横浜市)でも派遣社員を一部削減する。日産は現在、全国で約2000人の派遣社員を採用している。

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日野自、期間従業員1000人を削減へ=トヨタ向け受託車減産で (29日 時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081029-00000171-jij-biz

日野自動車の白井芳夫社長は29日、2008年9月中間決算発表後に記者団に対し、羽村工場(東京都羽村市)で働く期間従業員を1000人規模で削減していることを明らかにした。同工場で受託生産しているトヨタ自動車の米国向け大型車を減産しているのに対応した措置。金融不安やガソリン高を受けた米国市場の低迷が、国内の雇用にも大きく影響を及ぼし始めた。

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マツダ、下期に国内で7万台減産 派遣社員の一部削減へ (30日 日経)
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081030AT1D3009Y30102008.html

 マツダは30日、2009年3月期の下期に、国内の車両生産を当初計画に比べ1割強減らすことを表明した。減産幅は合計7万3000台となる。上期の国内生産は輸出車の増産で56万台(前年同期比19%増)と過去最高水準だったが、10月以降に世界規模で新車販売が減速。在庫水準の適正化に取り組む。正社員の雇用は維持するが、工場で働く派遣社員の一部は削減する方針だ。

 減産対象は本社工場(広島市)と防府工場(山口県防府市)の2カ所。同社の車両工場は生産能力を上回る操業が続いていたため、減産は生産ラインの速度を遅らせるなどして実施する計画だ。

 減産により今期の国内生産台数は期初計画に比べ4万8000台少ない104万8000台(前の期比0.1%増)とする。世界販売も同7万5000台少ない140万5000台(同3%増)に引き下げた。
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2008年10月31日 減産と契約打ち切り トラックバック:1 コメント:1

10/28東京新聞「派遣切り」報道

・東京新聞10月28日朝刊に派遣切りの報道がなされました。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008102802000086.html

 派遣切り 加速 不況・円高直撃『簡単に使い捨て』

 急激な円高による業績悪化や世界同時不況への不安が強まり、自動車や精密機器など輸出産業の工場で働く派遣社員の契約解除が相次いでいる。四年前に製造業派遣が解禁され工場で働く派遣社員が急増したが、メーカーには雇用責任がなく立場の弱い派遣社員の“大量解雇”が進む。寮生活者の中には住む場所を失う人もおり、貧困層の拡大を懸念する声が上がっている。 (砂本紅年、菊谷隆文)

  「本当に使い捨て。何の保障もなく、簡単に切り捨てられて終わった」。埼玉県内に住む元派遣社員の男性(25)はそう怒る。
 五年前に東京都内の派遣会社に登録。自動車部品メーカーの埼玉工場と群馬工場で、半年ごとに契約を更新しながら組み立てや検査の仕事をしてきた。
 今年七月、メーカー側から「八月いっぱいでやめてくれ」と言われた。翌月、男性を含め約二十人の契約を中途解除。全国では約二百人の契約を打ち切った。男性の毎月の手取りは十五万円程度。ボーナスも退職金もなかった。今は実家に戻り、正社員を目指して職業訓練校の入学を希望している。
 「自分はまだ若いからいいけど、工場は三十代、四十代の派遣の人が多く、家族がいる人もいる。そういう人はどうしようもないだろう」と気遣う。
 「職場では人員整理のうわさばかり。自分の番はいつかって」。昨秋から長野県内の半導体メーカーで働く派遣社員の男性(37)も不安でいっぱいだ。
 九月以降、派遣社員数十人が契約を打ち切られた。昼食を共にしていた四十代の男性も「参っちゃった。リストラだ」と横浜の実家に帰っていった。
 東北出身の男性はこれまで派遣で全国を転々としたが、こんな行き詰まりを感じたのは初めてだ。派遣会社の寮に住むため、寮費などを引かれた手取りは約十三万円。失業すれば住む家も失うことになる。「この先どうなっちゃうんだろう。明日から来なくていいと言われたら情緒不安定になりそう」
 製造業の派遣社員でつくる労働組合「ガテン系連帯」共同代表の池田一慶さんは「派遣切りはこれからどんどんひどくなるだろう。構造改革で雇用を崩壊させた国は、雇用保険の受給資格の緩和や雇用促進住宅の活用などで、緊急措置を取る責任がある」と訴える。

2008年10月28日 減産と契約打ち切り トラックバック:2 コメント:2

11/1保坂のぶとさんとのイベントのご案内

日野自動車本社工場への視察、厚労省との交渉などで大変お世話になっている国会議員の坂のぶとさんのイベントに池田が参加することになりました。

お時間のある方は是非ご参加ください。

<どうする!?格差・非正規雇用問題>
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国会で格差や非正規雇用の問題を取り上げてきた保坂のぶとが、働く非正社員の若者たちと、これらの問題をどう解決すべきか語り合うスペシャルトーク。

▼日時:11月1日(土) 18:00開場 19:00開演
▼会場:Asagaya/Loft A (JR阿佐ケ谷駅下車徒歩2分)
〒167-0043東京都杉並区阿佐ケ谷南1-36-16 B1F
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/map.html
▼ゲスト:
関根秀一郎さん(派遣ユニオン書記長)
池田一慶さん(ガテン系連帯)
福島みずほ社民党党首※予定

▼入場料:1000円+1オーダー

■【保坂のぶと杉並事務所】
〒167-0032東京都杉並区天沼2-3-13泉ビル1F
TEL:03-5347-1601 FAX:03-3391-1650
■【保坂展人と元気印の会】
〒156-0051 世田谷区宮坂3-12-18 ブエノス経堂205
TEL03-5477-7377 FAX03-5477-6067 *カンパの送り先は以下にお願いします。
郵便振替口座 00140-1-728383保坂展人と元気印の会

2008年10月23日 ご案内 トラックバック:1 コメント:1

今晩NHKで派遣切りのニュース

本日、午後11時30分から放送のNHK総合「きょうのニュース&スポーツ」で派遣切りの報道があります。
ご覧ください。

10月22日(水)午後11時30分~翌日午前0時10分
きょうのニュース&スポーツ
▽時事公論 工場の減産・しわ寄せは派遣社員に

2008年10月22日 減産と契約打ち切り トラックバック:1 コメント:3

名古屋市内ホームレス施設入所8割増

名古屋市内ホームレス施設入所8割増
10/17の読売新聞愛知県版に名古屋市内ホームレス施設入所者八割増の記事がでています。
名古屋市内の2カ所ホームレス自立支援施設の入所者数学今年上半期の112人から202に増えているそうです。
入所窓口の市民課職員のコメントが紹介されており、派遣や日雇い労働者の入所が増えているとのこと。


以下、記事のリンクです。可能ならばパソコンで読むのが良いと思います。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aichi/news/20081017-OYT8T00930.htm

2008年10月21日 減産と契約打ち切り トラックバック:1 コメント:0

今晩NHKニュース7で「派遣切り」の報道

是非ご覧ください。

18日(土) 午後7時~7時半NHK総合ニュース7
▽景気悪化で仕事が激減 派遣労働者

2008年10月18日 減産と契約打ち切り トラックバック:0 コメント:0

【無料相談実施中】「派遣・期間工切り」は許しません!

カネもない、仕事もない、住む場所もない

 減産のために全国の製造工場で派遣社員や期間工の契約が途中で打ち切りになったり、延長されず雇い止めやなったりする「派遣・期間工切り」が続発しています。契約を打ち切られた後、寮を追い出され、住む場所を失うケースもあります。

そんなときにはガテン系連帯に!

 是非御相談下さい。行き先がないのに寮を出て行く必要はありません。みなで力を合わせれば、なんとかなります。
 これまでガテン系連帯の支援のもと、大分キヤノンや日野自動車などでユニオンが結成されてきました。その結果、契約期間内の賃金支払いや、寮への暫定的滞在などの成果を上げてきました。
 
 やれば、できます!!

 無料相談を実施中です。
 お気軽にご連絡ください。
 秘密厳守です。


☆メール相談は info@gatenkeirentai.net

☆電話相談は 03(3861)6210
月曜~金曜の毎日
午前11:00から夕方18:00受付

☆ホームページの相談フォームからもご相談いただけます
(パソコンのみ)
http://www.gatenkeirentai.net/

2008年10月17日 減産と契約打ち切り トラックバック:1 コメント:2

電機業界でも派遣きりが始まっている

 アメリカ発の世界経済混迷に端を発する減産で自動車メーカーを中心に派遣・期間工切りのニュースが伝えられていますが、電機業界にも広がっているようです。

 これからどれだけの派遣・期間工が工場から放り出されることになるのでしょう。

 しかし、こんな時こそ皆がチカラをあわせるときです。

「三洋電機コンシューマエレクトロニクス(鳥取市)が携帯電話事業の撤退を理由に、約100人の派遣社員の契約を更新しない方針を示していることが15日、わかった。県の調査では、10月末までに派遣社員が今の職場を失う見通しという。低迷する県東部の雇用状況に痛い追い打ちになりそうだ。県は予告のない解雇など労働基準法に反する行為が生じていないか関係先で確認を進めている」

毎日新聞 2008年10月16日 地方版より
http://mainichi.jp/area/tottori/news/20081016ddlk31020707000c.html

2008年10月17日 減産と契約打ち切り トラックバック:0 コメント:1

NHK名古屋 「“派遣切り”がはじまった」~景気減速の陰で~

昨日放送されたNHK名古屋 「“派遣切り”がはじまった」~景気減速の陰で~が明日朝八時から再放送されます。

減産で工場から放り出された大量の派遣、期間工の姿を伝える衝撃の内容だと聴いています。

地域が限られていますが、是非ご覧ください。

是非全国で放送してもらいたいものです。その旨をNHKに伝えてください。

NHK名古屋放送局のホームページより
http://www.nhk.or.jp/nagoya/navigation/

・ナビゲーション再放送
日曜日 総合 午前8:00~8:25(愛知・三重・岐阜・福井・石川・富山県向け)
「“派遣切り”がはじまった」~景気減速の陰で~

 自動車メーカーを頂点とする愛知県の製造業では、全国各地から人材を受け入れて
きました。その多くは、非正規雇用の派遣労働者。派遣会社と契約し、仕事と住まい
が与えられ、正社員に比べ低コスト。その数は、愛知県の就労人口の3割にも及びま
す。ところがこの秋から異変が起き、次々と契約を打ち切られ、行き場を失う派遣労
働者が増えています。景気の後退の局面で始まった人員整理を通して、派遣労働の現
実を描きます。

2008年10月11日 減産と契約打ち切り トラックバック:3 コメント:0

製造派遣アンケート調査の結果がニュースになっています。

10/1に発表した製造派遣社員実態調査アンケートの内容がニュースになっています。

詳しいアンケート結果は近日まとめて発表します。

□10/1の懇談会の案内
http://gatenkei2006.blog81.fc2.com/blog-entry-194.html

□派遣労働は「消極的選択」7割 NPOのアンケート(共同通信)
http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008100101000875.html
  ※京都新聞、四国新聞、岐阜新聞、中日新聞などなどの地方紙に掲載されたようです。

□派遣の7割「仕方なく」「不安ある」 労組調査
http://www.asahi.com/national/update/1001/TKY200810010357.html

2008年10月02日 派遣法改正 トラックバック:1 コメント:1

10/9は派遣法集会です。

 厚生労働省の労働政策審議会が9/24に労働者派遣法の改正についての建議を出しました。

 この建議が大問題で、労働者保護のための規制強化は見せ掛けだけで、その内容はいままでよりも会社が派遣社員を自由に使い捨てに出来るようにする規制緩和が巧みに盛り込まれているのです。

 そこで10/9、以下のとおりの集会を持つことになりました。
 お時間のある方はぜひご参加ください。

 建議の内容はこちらで読めます↓↓↓↓
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2008/09/h0924-3.html

 
『10.9労政審建議に異議あり!みせかけの改正でなく派遣法の抜本改正を!院内集会』に参集を!


 去る9月24日、労働政策審議会は、派遣法改定に向けた建議を行いました。直後の新聞の見出しだけをみれば、日雇派遣の禁止等、あたかも規制が強まったかのような印象をうけますが、日雇派遣禁止は、文字通り名ばかりで、政令26業務中18業務を例外としているばかりでなく、差別を助長する以外の何ものでもない事前面接の解禁、直接雇用申し出義務の一部解除等、規制緩和へ大きく道を開いているのです。羊頭狗肉とはこのような事をさすのではないでしょうか。

 しかしながら、日雇派遣、偽装請負の現場で働く仲間が身をもって証明したように、「ワーキングプア-の元凶は派遣法だ!」と言う声は、昨年来からの、様々な運動や闘いによって、社会的合意事項になりつつあるのであり、この流れは、小手先でのごまかしでくいとめられるようなものではありません。

 私たちは、希望のもてる働き方を実現する第一歩として、派遣法の抜本的改正を必ずや実現しましょう。

 よりよい派遣法の改正実現のため、第5回目の院内集会を下記の通り開催いたしますので、多くの方々のご参集をお願い申し上げます。



日時 2008年10月9日(木)11:00-14:00(集合10:30)
場所 参院議員会館第2第3会議室

(式次第)
○司   会 鴨 桃代(全国ユニオン会長)
○主催者挨拶 関根 秀一郎(派遣ユニオン書記長)
○私からのコメント-「労政審建議を読んでの感想」、「派遣法はこう改正しよう」
       雨宮処凛(作家)
       鎌田慧(ルポライター)
       斎藤貴男(評論家)
       湯浅誠(もやい代表)
○働く仲間からの意見
○各党からの発言(予定)
       民主党 日本共産党 社会民主党 国民新党 
○まとめ   安部 誠(全国ユニオン事務局長長)


主 催 格差是正と派遣法改正を実現する連絡会
連絡先 全 日 建 (小谷野) 電話03-5820-0868
    全国ユニオン(安 部) 電話03-5371-5202

2008年10月02日 派遣法改正 トラックバック:0 コメント:0

10月4日から劇場公開「フツーの仕事がしたい」

futsu.jpg





 ガテン系連帯も大変お世話になっている土屋トカチさんのドキュメンタリー映画「フツーの仕事がしたい」が今月4日より劇場公開されます。

 この映画はバラセメント(セメントの粉)を輸送するバラ車の運転手、皆倉さんが殺人的労働条件の中でユニオンに加入し、さまざまな困難に仲間とともに打ち勝ち、その闘いを通して大切なものを得ていく姿を克明に記録した貴重なドキュメンタリーです。

 厳しいこの社会の中でひととひととがつながっていくとはどういうことなのか、労働組合とは何なのか、そういうことをこの映画を通して、論理だけでなしに、カラダで感じる映画だと思います。

 みなさん、ぜひとも観にいってください!


いよいよ、2008年10月4日(土)から、反撃ロードショー!
「フツーの仕事がしたい」

東京・ポレポレ東中野 にて
10月4日(土)~31日(金)!(日に4~5回上映)
 
横浜・黄金町 シネマ ジャック&ベティ にて
10月11日(土)~24日(金)!(日に2回上映)

初日は両劇場ともに、
主人公・皆倉信和さんと監督土屋トカチが舞台挨拶します。

※豪華トークゲスト!
<ポレポレ東中野>
鎌田 慧さん(ルポライター)
若松孝二さん(映画監督「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」)
雨宮処凛さん(作家)
毛利嘉孝さん(東京芸術大学准教授)
浅井 隆さん(アップリンク代表)
迫川尚子さん(写真家/ベルク副店長)
東海林 智さん(毎日新聞記者「貧困の現場」著者)
谷岡雅樹さん(ライター)
武 盾一郎さん(画家)
土居哲真さん(映画監督「belief」)
その他、まだまだゲスト登場予定!

※豪華ライブゲスト!応援ゲスト!
<ジャック&ベティ>
友部正人さん(歌手)
マーガレットズロース(主題歌「ここでうたえ」)
国労闘争団・最長老、佐久間忠夫さんによる応援あり。

※ゲストに関する情報は、こちら

<あらすじ>
皆倉信和さん(36歳)は、根っからの車好き。
高校卒業後、運送関係の仕事ばかりを転々とし、
現在はセメント輸送運転手として働いている。
しかし、月552時間にも及ぶ労働時間ゆえ、家に帰れない日々が続き、
心体ともにボロボロな状態。
「会社が赤字だから」と賃金も一方的に下がった。
生活に限界を感じた皆倉さんは、藁にもすがる思いで、
ユニオン(労働組合)の扉を叩く。
ところが彼を待っていたのは、会社ぐるみのユニオン脱退工作だった。
生き残るための闘いが、否が応でも始まった。

<解説>
「フツーの仕事がしたい…」、状況の差こそあれ、
心のなかでそうつぶやいたことのある人は多いだろう。
本作は、数値的にみれば明らかに「フツー」ではない
労働環境に身をおく主人公が、労働組合の力を借りて、
「フツーの仕事」を獲得する過程を描くドキュメンタリーである。
この主人公の労働状況は特別ひどいケースでありながらも、
どこを切っても、いまこの社会を生きる自分につながっていると思わせる。
彼の口から、「この業界では、フツーだと思っていた。」
「(運転は)好きなことだから仕方がない…」というような
言葉が飛び出すとき、観る者は彼の問題をぐっと身近に感じるはずである。

もし、あなたが毎日の暮らしに追われ、
自分の労働環境について立ち止まり考えたこともなかったとしたら…。
この映画体験は、おそらく自分がより良い状態で
働き生きるための大きなヒントになるかもしれない。

2008年/日本/DV/70分/カラー
撮影・編集・監督・ナレーション:土屋トカチ
音楽:マーガレットズロース「ここでうたえ」
制作:白浜台映像事務所/映像グループローポジション
配給・宣伝:フツーの仕事がしたいの普及がしたい会

フツーの仕事がしたい公式ブログ
http://nomalabor.exblog.jp/
詳細情報、メディア情報など多数!
要チェック!

2008年10月02日 ご案内 トラックバック:0 コメント:1

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